島村英紀・ホームページの更新記録(2006年以降)はこちらへ
2005年12月23日:島村英紀・ホームページのアクセスランキングを更新。
2005年11月26日: 『ポケット図解 最新地震がよ〜くわかる本』の訂正 を追加。
2005年11月7日:新刊予告 『ポケット図解 最新地震がよ〜くわかる本』 を追加。
2005年10月17日:島村英紀・ホームページのアクセスランキングを更新。
2005年10月10日:科学ファンタジー:地球探査船の冒険を追加。
2005年9月30日:「人間が起こした地震」:人間でも地震の引き金くらいは引けるのですを追加。
2005年9月19日:「海の風景」にアイスランド近海の写真を追加。
2005年9月17日:「海の風景」と「不器量な乗り物たち・生活圏編」と「島村英紀が撮ったアイスランドの写真」と「島村英紀が撮った北極海の写真」に写真を追加
2005年9月15日:島村英紀・ホームページのアクセスランキングを更新。
2005年9月7日: 「島村英紀が撮っていた歴史写真・その1」 にSLの写真を追加。
: 72万9000アクセス達成記念 :2005年9月1日: 海の風景に南太平洋の写真を追加。
2005年8月24日: 新シリーズ「定期旅客機から見た下界」に「"未来"から水を奪う米国農業」の写真を追加。
2005年8月10日: 新シリーズ「定期旅客機から見た下界」 に夏の風物詩・積乱雲の写真を追加。
: 69万9000アクセス達成記念:2005年7月31日: 今月の写真を変更。
2005年7月30日:昔の資料が出てきて、『高2進研スコープ』 大学を選ぶ「これが看板研究室だ」 1989年11月号に西澤潤一研究室や本間正明研究室とともに登場(jpegその1、その2、雑誌の表紙)、自分のことを棚に上げれば西澤さんも本間さんも若かったのです。を追加。また、予知の的はずれたシスコ湾岸地震 『科学朝日』(いまは廃刊)、1989年12月号(jpegファイルその1、その2 ) 、日本の「末っ子」伊豆半島に海底火山が誕生 (『科学朝日』1989年9月号(jpegその1、その2)、仮説=地球解体新書、『科学朝日』1989年6月号(jpegファイルその1、その2、その3、その4、その5) を追加。
2005年7月28日:夏休みの季節に合わせて 新シリーズ「定期旅客機から見た下界」 に八ヶ岳や南アルプスの写真を追加。
2005年7月17日: 新シリーズ「定期旅客機から見た下界」 と「不器量な乗り物たち・極地編」 に写真を追加。また 「海底地震観測の現場から」 にアイスランドの海底地震観測の結果についての解説を追加(少し大きなpdfファイルです)。
2005年7月6日: 68万4000アクセス達成記念:新シリーズ「定期旅客機から見た下界」 ;地球物理学者は飛行機から下を見るときに、なにを思うのだろうを開始。
2005年7月5日: 「島村英紀が撮っていた歴史写真・その2」 に写真を追加。
2005年6月27日: 「科学と国益のバランス」 :南極観測に参入する国が増えている「科学以外の」理由を追加。
2005年6月23日: 「海底地震観測の現場から」 に海底地震観測の結果についての解説を追加(少し大きなpdfファイルです)。
2005年6月19日: 「不器量な乗り物たち・日本編」 にバスとトラックの写真と、「エルスケン夫人が撮ったエルスケン」を追加。
2005年6月16日:
『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』を買って下さった方へ(読んでくださる方へ) を追加。
2005年6月15日: パプアニューギニアのラバウルで行った研究について私が『日経サイエンス』1997年3月号に書いた説明(1頁目、2頁目、3頁目、全体のpdfファイルはこちら)と『EOS』(米国地球物理学会機関紙)の1999年6月15日号(80巻24号)に載せた観測点の配置図 を「島村英紀が撮った熱帯の写真」に追加(じつは私にとっての6月15日は、1960年に当時東大の学生だった樺美智子さんが、国会議事堂前の学生デモでなくなった特別な日なのです)。 「不器量な乗り物たち・生活圏編」 に写真を追加。パプアニューギニアで入手した「ヘビの正しい噛まれ方」を「島村英紀が撮った熱帯の写真」と「世界でいちばん危ない国」に追加。とても「よくできた」パンフレットです。
2005年6月12日: 海底地震計パイオニアのその後:地球物理学が「二流の学問」である国と海底地震計パイオニアの凋落:経済が破綻した国の科学者の悲惨を追加(海底地震計のパイオニア、リクノフ先生の「7回忌」で、奈和浩子さんのイラストを入れてリメークしました)。また、「不器量な乗り物たち・日本編」 に写真を追加。
2005年6月7日: 島村英紀が書いた「地震計の目的外使用」 を追加。
2005年6月1日: 「不器量な乗り物たち・日本編」 を追加。
2005年5月30日: 地震があると魚が捕れる?:寺田寅彦の観察を追試してみたら を追加。
2005年5月27日: 「島村英紀が書いた地球と生き物の不思議な関係・一覧」 を追加。
2005年5月26日: 「南極基地でいちばん怖いものは火事」:世界で、もっとも消防署を必要としながら、じつは消防署がないところ を追加。
2005年5月25日: 66万アクセス達成記念: 「地球物理学者の焦り」 :旧ソ連諸国や中国がコスト意識に目覚めたとき を追加。また、ホームページを高速で広告の入らないものに移転しました(今までのホームページも、以前同様にご覧になれます)
2005年5月17日: 「島村英紀が書いた(辛口の)書評の一覧」 と「地球物理学者の勲章」:南極科学者しかもらえない「勲章」のウラオモテを追加。
2005年5月12日: 「南極に学ぶ 栄光と挫折の歴史」:連帯や友情といった、現代の日本では死語になりかかっている言葉が、まだ輝いている世界に本の表紙の写真や本のデータを追加。
2005年5月3日: アフリカの仮面との出会い:西洋や東洋の美術が到達しえなかった「作品」を追加。
2005年5月2日: 64万7000アクセス達成記念:島村英紀・ホームページのアクセスランキングを更新。
2005年5月1日: 「南極に学ぶ 栄光と挫折の歴史」:連帯や友情といった、現代の日本では死語になりかかっている言葉が、まだ輝いている世界を追加。ホームページの目次頁を「軽く」しました。
2005年4月8日: 60万アクセス達成記念:島村英紀が書いた最初のフィクション-1 と最初のフィクション-2を追加。
2005年3月19日: 氷河の中の一生:この世でもっとも可哀想な生きものの生涯を追加。
2005年3月3日:新企画・所長日記に記事「所長、初めての冬訓練に参加」を追加。
2005年2月26日:偶然の、また偶然:国立極地研究所の地下室に、なぜ、火星から来た隕石が座っているのだろうを追加。
2005年2月19日:新所長からのメッセージ:あえて「不器用な」研究を薦める理由を追加。
2005年2月17日: 54万5000アクセス達成記念:島村英紀のもう少し詳しい履歴 に現役の小学生からのメールと、日本経済新聞2005年2月17日・文化面・『交友抄』「ディフェンダー」を追加。
2005年2月9日: 53万8000アクセス達成記念:崩れた大地震説 1741年の渡島西部大津波は「火山崩壊」:では北海道の将来の大地震は? を追加。
2005年1月31日: 53万アクセス達成記念:越冬隊員の身体検査:越冬隊員の検査から社会が見える と新企画・所長日記に記事を追加。
2005年1月14日:北海道新聞2005年1月11日・「地震予知可能か 続く模索。識者に聞く。不意打ち十分ありえる」(jpegファイル)と新企画・所長日記に記事を追加。
2005年1月11日:読売新聞 「談論」。「阪神大震災から10年 防災知識の洗練必要」を追加。
2005年1月7日: 50万7000アクセス達成記念:島村英紀・ホームページのアクセスランキングを更新。
2003年12月25日:津波警報 住民避難せず:津波警報がオオカミ少年にならないためにはを追加。
2003年12月24日:地球物理学者の教訓:年末に地球物理学者を凍り付かせたものはを追加。
2003年12月23日: 島村英紀が撮っていた歴史的な写真・1980年代以降を追加。
2003年12月3日: 23万アクセス達成記念 :島村英紀が撮った新シリーズ「海の風景」を開始。
2003年11月28日: 23万アクセス達成記念 : ホームページの頁数が増えてきたので「ホームページ内検索」を追加しました。
2003年11月19日:地球物理学者の推理:冬に大地震が起きるワケを追加。
2003年11月17日:中学の国語教科書を使った(先生の工夫で活気があふれる)授業のありさま を追加。11年も昔のものですが、前線で「理科ばなれ」をくい止めてくださっている先生の努力です。
2003年10月27日:書評『日本の地形 北海道』 :地形を通して知る地球の息吹きを追加。
2003年10月26日:Shimamura's press briefing on "earthquake research in Japan"(given on September, 2003, at the Foreign Press Center/Japan) を追加。
2003年10月26日:20年前の世界の地震予知研究の「現状」:1983年に発表したものですから、諸外国の先生たちには「時効」で、迷惑はかからないでしょう。当時は心配しましたを追加(770KBあるpdfファイルです)。
2003年10月9日:地球物理学者の季節:「季節感」のある学問、ない学問を追加。
2003年10月2日:マグニチュード8 十勝沖地震 発生周期に残る謎--52年下回った津波被害 震源海域の水深が影響を追加。
2003年9月5日:地震予知計画の(意図せざる結果としての)欺瞞を追加。
2003年8月29日:地球物理学者の調査:江戸時代の名君が想像も出来なったことを追加。
2003年8月6日:島村英紀が撮った新シリーズ「道」を開始。
2003年8月5日:地球物理学者の将来:アフリカからの留学生は食堂でなにを思うのだろうを追加。
2003年8月5日:日本の南極研究50年:いま問題になっているものはを追加。
2003年8月4日:16万アクセス達成記念 島村英紀が撮っていた歴史的な写真を開始。
2003年7月14日:今を読み解く -- 予知難しい直下型地震 :私たちはどんな知恵を身につけるべきなのだろうを追加。
2003年7月7日:15万アクセス達成記念・掲載している写真のコントラストや色彩を整えました。また、前より画像を軽くしました。
2003年7月7日:地球物理学者の習性:なぜに哀しい習性が身についたのかを追加。
2003年5月31日:地球物理学者の人生:氷河学者の落胆を追加。
2003年5月23日: 13万アクセス達成記念・新シリーズその6:「世界でいちばん雨の多い国」を掲載。
2003年5月9日:島村英紀が分担執筆した本『地震予知と社会』を追加。
2003年5月2日:地球物理学者の飲み水 :貧乏な国立大学を追加。
2003年4月17日:島村英紀が仲間と学生時代に作った学生向けの総合オピニオン雑誌『大学論叢』に資料を追加。
2003年4月7日:『深海にもぐる』(国土社刊)文庫版の重版を機に、「訂正とミスプリントの一覧」を追加。
2003年4月1日:地球物理学者の分担金:学者の誇りを制限するものは を追加。
2003年3月17日: 11万アクセス達成記念・新シリーズその5:「流浪の科学者」を掲載。:「今日」(ブッシュ・ブレア会談で)話題のアゾレス諸島の話でもあります。
2003年3月12日:浅田敏先生のご逝去を悼む 『地震学会ニュースレター』を追加。
2003年3月11日:世界の南極研究、日本の南極研究 『極地』巻頭言:南極研究とハングリー精神を追加。
2003年3月7日:地球物理学者の勘違い:大恥をかいた地球物理学者を追加。
2003年3月4日: 10万アクセス達成記念・新シリーズその4:「世界でいちばん・・の国」を掲載。
2003年2月25日: 10万アクセス達成記念・新シリーズその3:「世界でいちばん・・の国」を掲載。
2003年2月19日: 10万アクセス達成記念・新シリーズその2:「世界でいちばん・・の国」を掲載。
2003年2月13日: 10万アクセス達成記念・新シリーズその1:「世界でいちばん・・の国」を掲載。
2003年2月10日:地球像をめぐる芸術と科学の対話――ウィーンで実験的なシンポジウム (『日経サイエンス』1996年4月号)を追加。
2003年1月30日:地球物理学者の学問 :勝手に学問の名前を乱発した悲劇を追加。
2003年1月29日:「島村英紀が撮ったパタゴニアの氷河の写真」を追加。
2003年1月20日:著書『地震学がよくわかる−−誰も知らない地球のドラマ』の引用 を追加。
2003年1月16日:
『地震学がよくわかる−−誰も知らない地球のドラマ』出版後に気がついた訂正(ミスプリント) を追加。
2002年12月26日:地球物理学者の悪夢を追加。
2002年12月25日:著書『地震学がよくわかる−−誰も知らない地球のドラマ』の書評 を追加。
2002年12月25日:アクセスカウンターが100000に近づいたので表示桁数を6桁に増やしました 。
2002年11月19日:地球物理学者の教え子 :就職シーズンに教師は何を思うのだろう
2002年10月27日:著書『地震学がよくわかる−−誰も知らない地球のドラマ』の書評 を追加。
2002年10月25日:地球物理学者の悔恨を追加。 地球物理学者の、ノーベル賞へのひがみです。
2002年10月16日:「2002年10月の写真」:世界最北の町を基地にしての海底地震観測を追加。
2002年10月2日:地球物理学者の後遺症を追加。
2002年9月30日:『地震学がよくわかる−−誰も知らない地球のドラマ』(2002年9月、彰国社)が出ましたを追加。
2002年8月16日:地球物理学者の忘れ物を追加。
2002年8月14日:「カリブ海の海底地震観測」:噴気をあげるスフリエール火山の写真 を追加。
2002年8月11日:なぜ、この文章が教科書に採用されたのだろう(教科書としての狙い) を追加。
2002年7月29日:地球物理学者の財布 フィールドサイエンスのお値段 を追加。
2002年7月12日:看板から地震予知が消えたを追加。
2002年7月8日:大学が孤立した日を追加。
2002年6月20日:四つある地震の委員会は何が違う?を追加。
2002年6月13日:ホームページ(目次頁)を「軽く」しました。ダウンロードが早くなったはずです。
2002年6月11日: 科学者や行政が言うことは信用できるものなのだろうか。 科学の成果をどう伝えるのか。を追加。
2002年6月3日:秀才は研究者に不向きかを追加。
2002年6月2日:産経児童出版文化賞贈賞式の記事などを追加。
2002年5月19日:地球物理学者の予言:地球物理学者が予言者になれないわけを追加。
2002年5月17日:巨大科学の裏:山口二郎氏から辛口の評論を、と頼まれて書いた思いっきり辛口のエッセイを追加。
2002年5月15日:フィールド科学の本:毎年5−6月は若い人たちが進路を考える月だそうですので。フィールド科学の宣伝を。を追加。
2002年5月7日:「2001年8月の雑文」:外と内で違った名前を持つ研究施設を追加。
2002年5月1日: 「2001年4月の雑文-b」:地球物理学者のもうひとつの敵を追加。
2002年4月27日:「1993年11月の雑文」:地球物理学者はどんなときに命の淵から還った喜びを味わうのだろうを追加。
2002年4月23日:「1999年10月の雑文」:国中を一喜一憂させた地球物理学者を追加。
2002年4月21日:大学のネーミング :エラそうだけれどもわかりにくい名前ばかりになってしまった北大を追加。
2002年4月21日:サイトマップ風・雑文エッセイの索引を追加。
2002年4月9日: 「2002年4月の雑文」:地球物理学者の魂はなぜアフリカをさまようことになったのだろうを追加。
2002年4月9日:「2001年4月の雑文-a」:地球物理学者はなぜタケノコを敵にまわさければらないのだろうを追加。
2002年3月19日: 「2002年3月の雑文」:南極観測隊員の不運を追加。
2002年3月5日: 『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』が置いてある大学図書館のリストを追加。
2002年2月25日:月刊誌『道新today』による人物紹介を追加。
2002年2月23日:「2002年2月の写真」:「楽園」での海底地震観測 を追加。
2002年2月15日:「2002年2月の雑文」:地球物理学者はどんなときにフラストレーションがたまるのだろうを追加。
2002年1月25日:島村英紀の講義を追加。2002年3月4日に評点が高かった学生のレポートを追加。
2002年1月23日: 「2002年1月の雑文」:地球物理学者は何に安堵するのだろう、 「2001年9月の雑文」:地球物理学者の別れはなぜ味気なくなってしまったのだろうを追加。
2001年11月15日: 「2001年11月の雑文」:地球物理学者の持っている本の運命やいかにを追加。
2001年10月10日: 「2001年10月の雑文」:地球物理学者の心痛を追加。
2001年9月24日:「柴田鉄治さんによって、電気新聞の書評面に好意的に紹介されたほか、いろいろな書評が出ました」を追加。
2001年9月17日:島村英紀が撮った写真(北極海・北大西洋編)に「アイスランドの魔の山」の写真を追加。
2001年9月15日:
写真の画像を、フィルター(Unsharp Mask Filter)をかけてシャープにした。 前よりも見やすくなったと思います。
2001年9月11日:
「2001年9月の写真」:トルコ大地震を起こした断層の行方を追加。
2001年8月27日:
「2001年2月の雑文のその後」:地球物理学者は、なにを見て嘆くのだろうを追加。
2001年7月:『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』が、第34回全国学校図書館協議会(SLA)選定「夏休みの本(緑陰図書)に選ばれた。
2001年5月8日:『地震と火山の島国−−極北アイスランドで考えたこと』(岩波書店・ジュニア新書)に「この本のモノクロ写真をカラーで見てみれば」を追加。
2001年4月25日: 島村英紀の本・出版のお知らせ:『地震と火山の島国−−極北アイスランドで考えたこと』(岩波書店・ジュニア新書)が4月22日に朝日新聞の書評面に紹介されました。を追加。また4月29日には毎日新聞の書評面にも紹介されました。
2001年4月6日
:トピックス:『地震は妖怪
騙された学者たち』が「大学生に読んでほしい12冊」の一つに選ばれる(琉球大の道田先生)。
2001年4月6日:「2001年3月の雑文」:地球物理学者の冷や汗を追加。
2001年3月29日:静岡新聞連載『大地の不思議』にリンク。(連載開始の2月からの月別になっています)
2001年3月3日: 島村英紀の本・出版のお知らせ:『地震と火山の島国−−極北アイスランドで考えたこと』(岩波書店・ジュニア新書)が3月19日に出ます。を追加。
2001年2月17日:「2001年2月の雑文」:地球物理学者は、どんなときにもみくちゃにされてしまうのだろう
を追加。
2001年2月3-13日:誰も書かなかった 北海道大学ウォッチを追加。
がんばれ、哀れな北大生
北大を歩く人 ご用心
ある「辞職」
「有料」公開講座
跨座式鉄道に乗ったことある?
2001年1月25日: 著書『地球がわかる50話』(岩波ジュニア新書)が、2001年1月、静岡精華短期大学一般入学試験Aの国語1・2に使われた。
2001年1月09日:「正月にふさわしい雑文−1」:地球物理学者の年始。
「年末にふさわしい雑文」:地球物理学者の反省。を追加
2000年12月15日:著書『地震をさぐる』(
国土社)が、2000年秋、中学国語用の教材(中学一年生用の推薦図書。公文教育研究会)に、『海底2万里』(ジュール・ベルヌ)、『シャーロック・ホームズの冒険』(アーサー・コナン・ドイル)、『ボクの音楽武者修行』(小澤征爾)などとともに採用された。を追加。
2000年12月14日:トピックス:「科学にエンタテインメントの調味料を加味して紹介する3大エンタテナー」の一人にノミネートされる:1:竹内久美子、2:本川達雄、3:島村英紀とは買い被りだと思いますが。また、竹内氏よりは文章で表現する内容に「恥じらい」があるつもりではおります。
2000年11月28日: 「11月の雑文」:海底地震計が拾ったタマゴ。を追加
2000年11月21日:著書『地球がわかる50話』(岩波ジュニア新書)が、帰国子女のためのある進学塾で「世の中に眼を開こう! 評論・論説文の世界」の推薦本になった。を追加。
2000年11月19日:著書『地震は妖怪 騙された学者たち』の、『日刊ゲンダイ』による紹介を追加。
2000年11月11日:著書『地震は妖怪
騙された学者たち』の、
書籍サイトbk1へのリンク
(この本の投稿書評があります)
インターネットの検索で見つけたもうひとつの書評
インターネットの検索で見つけた別の書評
Amazon書籍販売へのリンク(この本の投稿書評があります)を追加。
2000年11月3日:【島村英紀があちこちに書いた雑文】:数が増えてきたので、「ほんわか系」から「シリアス系」の順に並べなおしました。
2000年10月27日: 「10月の雑文」:「地震の名前」から読みとる世相。を追加
2000年10月20日:いささか古い文章ですが、まだ訴えるべき情勢にあるので、「地震学会への批判」:「地震学会には「敬老」精神はないのか」を追加。
2000年10月19日:ある国語の先生は、著書『地球がわかる50話』(岩波ジュニア新書)を、小学生が読んでおきたい100冊の本に選んでくださいました。『アンネの日記』『次郎物語』『星の王子さま』と同列では恐れ入りますが。を追加。
2000年10月13日:現在の中学国語教科書はどんな作者の文章を掲載しているのだろう。
を追加。
2000年10月11日:「10月の写真」:海底地震計が拾ってきた不思議なタマゴを追加。
2000年9月12日:ホームページ開設一周年プレゼントを追加。
2000年9月7日: 相互リンク集を追加。意外な方々がリンクしてくださっています。
2000年8月30日: 『地震は妖怪 騙された学者たち』の「出版後に気がついた訂正(ミスプリント)
●この本の中のモノクロ写真をカラーで見てみれば。●本の前書きと目次と「各章のポイント」」を追加。
2000年8月21日: 「出版のお知らせ『地震は妖怪
騙された学者たち』(講談社「+α新書」)が出ました」を追加。
2000年8月5日:「8月の雑文」:植物学と地震学とどちらが進んでいるのだろうかを追加。
2000年7月18日:「7月の写真」:氷河の見える村での海底地震計準備を追加
2000年6月28日
: 「6月の雑文」 :人間はナマズに迷惑をかけたのだろうかを追
2000年5月10日 :
「5月の雑文」 :避難所での事件を追加。
2000年4月18日:「4月の雑文」:地震と火山の科学者は他の科学者となにが違うのだろうを追加。
2000年4月9日:唐山地震(1976年)の被害写真を追加
(「●この本の中のモノクロ写真をカラーで見てみれば。」『地震はどこに起こるのか--地震研究の最前線』)。
2000年3月3日:「3月の雑文」
: 「地震学の社会的貢献」を追加。
2000年1月22日:科学と社会を考えるために私があえて薦める本:地震学者はなぜマスコミが嫌いになるか、ほかを追加。
2000年1月10日:「正月にふさわしい雑文」:亀の長旅を追加(のち、2000年1月28日にアセンション島についての資料を追加)。
1999年12月28日:ホームページ(目次のある頁)を「軽く」して、ダウンロードを早くした(載せている画像のサイズを約1/3.5に縮小した)。
1999年12月20日: 「季語としての”年末”の雑文」 : しなびたジャガイモを追加。
1999年12月8日: アンケート回答のお願いを追加。
1999年11月25日: 「書評に託した科学哲学」 : 巨大科学は堕落する を追加。
1999年11月22日:出版後に気がついた訂正(『地球の腹と胸の内――地震研究の最前線と冒険譚』のミスプリント)を追加
1999年11月20日:「私の著書が置いてある大学図書館のリスト」の図書館名を図書館業界で使われている略語からふつうの名称に直した。たとえば、「美工短大」は「秋田公立美術工芸短期大学附属図書館」に直した。
1999年11月10日:ホームページのサーバーに使っているパソコンをフリーズしにくく改良(内部でのメモリーの割り当てを変えた。それまでは知らない間にダウンしていることが多く、ご迷惑をかけました)。
1999年10月29日:「11月の雑文」:北極海であこがれたチキンライスを追加。
1999年10月26日:「せめてもの社会的発言」を追加。
1999年10月26日: 『日本海の黙示録』が置いてある大学図書館のリスト、『地震列島との共生』が置いてある大学図書館のリスト、『地球がわかる50話』が置いてある大学図書館のリスト、『地球の腹と胸の内』が置いてある大学図書館のリスト、『サイレント・アースクェイク』(東京大学出版会)が置いてある大学図書館のリスト、『北海道の地震』が置いてある大学図書館のリスト、『教室ではおしえない 地球のはなし』が置いてある大学図書館のリスト、『地震はどこに起こるのか--地震研究の最前線』が置いてある大学図書館のリスト、『地震をさぐる』が置いてある大学の図書館、『深海にもぐる』が置いてある大学の図書館を追加。
1999年10月25日: 「島村英紀の撮った写真」(北極海・北大西洋編)と、「●この本の中のモノクロ写真をカラーで見てみれば。」『地震列島との共生』に写真を追加。
1999年10月21日: 出版後に気がついた訂正(『日本海の黙示録―「地球の新説」に挑む南極科学者』のミスプリント)を追加。
1999年10月19日: 島村英紀が撮った写真(熱帯編)を追加(1999年10月25日にラバウルの噴火前の写真を追加)。
1999年10月19日: 「以前の月の雑文」:逃げた地震を追加。
1999年10月13日: 島村英紀・1993年以前の主な科学論文<を追加。>
1999年10月13日:: それ以前(1989年まで)の科学論文以外の著作一覧を追加。
1999年10月13日: その前五年分(1990-1994)の科学論文以外の著作一覧を追加。
1999年10月13日:最近約五年分の科学論文以外の著作一覧を追加。
1999年9月30日:(吉村証子記念)第3回日本科学読物賞受賞についての記述を追加。
1999年9月29日:「●この本の中のモノクロ写真をカラーで見てみれば。」『深海にもぐる』(国土社刊)を読者のためのサービスとして追加。
1999年9月26日:「●若い学生へのメッセージ」を追加。
1999年9月25日:「●この本の中のモノクロ写真をカラーで見てみれば。」『北海道の地震』を読者のためのサービスとして追加。
1999年9月25日:「●この本の中のモノクロ写真をカラーで見てみれば。」『地震はどこに起こるのか--地震研究の最前線』を読者のためのサービスとして追加。
1999年9月24日:「●この本の中のモノクロ写真をカラーで見てみれば。」『地震列島との共生』を読者のためのサービスとして追加。
1999年9月24日:「●この本の中のモノクロ写真をカラーで見てみれば。」『地球がわかる50話』を読者のためのサービスとして追加
1999年9月24日:「●この本の中のモノクロ写真をカラーで見てみれば。」『日本海の黙示録』を読者のためのサービスとして追加。(1999年9月30日に写真を追加して充実した)。
1999年9月22日:アイスランド北岸の雪山の写真(その2)と著書の紹介の一部を追加。
1999年9月10日:トピックス:リクノフ先生を悼むを追加。
1999年9月9日:「島村英紀の撮った写真」を追加。
1999年9月8日:「もう少し詳しい履歴」を追加・整備。読者からの要望で「島村英紀近影」に写真2枚(うち1枚は地球の割れ目・アイスランドのギャオ)を追加。
1999年9月2日:読者からの要望で「島村英紀近影」(イラスト)を追加。
1999年9月1日:トピックス:1999年8月、「『じゅにあセレクション---10代のためのアンソロジー』が『地球がわかる50話』を掲載」を追加。
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