『青淵(せいえん)』渋沢栄一記念財団)、いままでのエッセイ


17:満月のときに4000メートルまで上るクロムジアマツバメ『青淵』、2022年8月号。{3200字}。17-19頁。
16:巨大コンテナ船を座礁から救ったスーパームーン『青淵』、2021年8月号。{3200字}。21-23頁。
15:火星から来た隕石『青淵』、2020年10月号。{3200字}。31-33頁。
14:世界一高い山『青淵』、2020年3月号。{3200字}。33-35頁。
13:
地球の中はダイヤがいっぱい 『青淵』、2019年2月号。{3200字}。29-31頁。
12:
世界の終末が遠のいた?『青淵』、2018年4月号。 25-27頁。
11:地球外に生命はいるのだろうか『青淵』、2017年3月号。{3200字}。28-30頁。
10:空は落ちてくるのだろうか『青淵』、2016年5月号。33-35頁。{3200字}
9:地球の丸さの世界初の測定『青淵』、2015年4月号。27-29頁。
8:地球物理学者にとっての「一日の長さ」『青淵』、2014年5月号。28-30頁。{3200字}。
7:日本の「地球物理学的な」歴史『青淵』、2012年3月号。27-29頁。{3200字}
6:南極の火事『青淵』、2012年5月号。16-18頁。{3200字}
5:人間の方向感覚、動物の方向感覚『青淵』、2011年4月号。 28-30頁。{3200字}
4:地震学者が大地震に遭ったとき---今村明恒の関東大震災当日の日記から『青淵』、2010年5月号。36-38頁。{3200字}
3:外から見た日本『青淵』、2009年6月号。19-21頁。{2500字+写真4枚}
2:アフリカの仮面の「眼」『青淵』、2007年12月号 (705号)。34-37頁。{3500字+写真6枚}
1:アフリカの仮面との出会い『青淵』、2005年5月号。12-14頁。{3200字+写真

サイトマップ風・雑文・エッセイのテーマ別索引
雑文・エッセイ:「ほんわか系」から「シリアス系」の順に並べた索引
島村英紀が書いた「地震計の目的外使用」へ
島村英紀が書いた「日本と日本以外」へ
誰も書かなかった北海道大学ウォッチ
島村英紀が書いた「哀れなはなし」の一覧
島村英紀が書いた(辛口の)書評の一覧
島村英紀が撮った写真
島村英紀のホームページ・本文目次に戻る
島村英紀・科学論文以外の発表著作リストに戻る