出版後に気が付いた訂正

拙著『地震学がよくわかる−−誰も知らない地球のドラマ』を出版した後で、以下の間違いに気が付きました。申し訳ありません。
(なお、さらに間違いがありましたら、ご指摘いただければ幸いです)

ミスプリント(間違い)

25頁7-8行:「地球の表面から二九〇キロメートル」>「地球の表面から二九〇〇キロメートル」


なお、以下は2版では直っています。

■ 21頁5行:「次々に海嶺を中心にして、東西に」>「海嶺を中心にして、次々に東西に」。(理由:日本語の表現)

■ 178頁最後から2行前:「大西洋」>「北大西洋」。「一五〇〇」>「二〇〇〇」メートル

■ 193頁3-6行:「T」先生>「A」先生(二カ所。理由:121-126頁にある「T」先生とは別人)

■ 193頁3-5行:「H」さん>「B」さん(三カ所。理由:95頁にある「H」先生とは別人)

■ 223頁8行:「つまり」>「たとえば」(理由:すぐ前の行に「つまり」があって重複)

■ 231頁4行:「それゆえ」>「つまり」(理由:論理のつながり)

■ 234頁8行:「表面波」>「表面波といわれる地震波」(理由:「表面波」が初出になってしまった)

■ 238頁4行:「これらの地震」>「日本では十一年ぶりの最大震度六とされた釧路沖地震」(理由:表現の間違い)

■ 238頁6行:「このように」>削除(「近年は」から文を始める。理由:論理のつながり)

■ 250頁最後から2行前:「東欧のパリといわれた」>「東欧のパリを象徴する」(理由:同じ頁の前の表現と重複)

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