島村英紀・最近の新聞記事から

島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」2008年5月15日(木曜。発行は14日)「地震前にヒキガエルが大移動」無視、貧弱予知の実態」。この記事に島村英紀のコメントが出ました。(インターネット版は)
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」2008年5月14日(水曜。発行は13日)「中国・四川大地震、生き埋め1万人…共産政権の人災」。この記事に島村英紀のコメントが出ました。(インターネット版は)
島村英紀・最近の新聞記事から 共同通信が配信した好意的な紹介「奇妙な事件」が「佐賀新聞」2008年2月19日朝刊(なに・なぜ・なるほど面)「時言」と「秋田魁(さきがけ)新報」2008年2月20日(水曜)夕刊1面「杉」「山形新聞」2008年2月20日朝刊(意見のページ)「時鐘」に出ました
島村英紀・最近の新聞記事から 「読売新聞」2008年1月6日(日曜。読書頁、13面)書評「ポケットに一冊」
島村英紀・最近の新聞記事から 日本経済新聞2007年12月16日(日曜。読書頁、24面)書評 「科学者が体験した「人質司法」」(『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』講談社文庫)
島村英紀・最近の新聞記事から 「夕刊フジ」2007年10月27日(土曜。発行は26日)27面。「人質司法の実態」(書評『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』講談社文庫)(画像はこちら
島村英紀・最近の新聞記事から 「四国新聞」2007年10月25日(木曜)の「一日一言」に島村英紀(『地震列島との共生』(岩波科学ライブラリー))が引用されています。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」2007年7月20日(金曜。発行は19日)「新潟地震 今回の「中越沖」も04年の「中越」も “人造”だった!? 近くでガス田注水作業」4頁。中見出しは「”潤滑剤”に」「地下断層への水浸透が引き金に?」「学者の注目は中国・三峡ダム」。この記事に島村英紀のコメントが出ました。(関連する島村英紀のエッセイはこちら)
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」2007年7月3日(火曜。発行は2日)地震の特集に島村英紀のコメントが出ました(「地震・津波、言い伝え 本物か」20-21頁カラー特集。中見出しは「消防庁が公開」「鰯雲は予測にならない」「動物のセンサーは敏感」「地震に呪文のワケ」「ナマズは商売のネタ」「気圧高い冬は危険!?」)。(記事の上半分下半分。それぞれ191KBと141KBのjpegの画像です)(夕刊フジの記事へのリンクはこちら)。
島村英紀・最近の新聞記事から 宮崎日々新聞2007年3月27日(火曜)・社説に3月25日の能登半島地震に関連して、『公認「地震予知」を疑う』(柏書房)が好意的に引用されました。
島村英紀・最近の新聞記事から 朝日新聞2007年3月2日(金曜)・科学面「北大地震計売却・元教授有罪判決。「現場の意欲そぐ」指摘も。独自加工の価値認めず」(佐藤亜季記者)
島村英紀・最近の新聞記事から 日本経済新聞2005年2月17日・朝刊文化面・『交友抄』「ディフェンダー」
島村英紀・最近の新聞記事から 日本経済新聞2005年1月31日・ひと・ピープル「人脈追跡 地震予知巡る40年の因縁 期待派と慎重派 議論熱く」(加藤宏志記者)。
島村英紀・最近の新聞記事から 北海道新聞2005年1月11日・「地震予知可能か 続く模索。識者に聞く。不意打ち十分ありえる」。なおjpeg画像(114KB)はこちらに。
島村英紀・最近の新聞記事から 読売新聞 2005年1月11日・「談論」。「阪神大震災から10年 防災知識の洗練必要」。なおjpeg画像(85KB)はこちらに。
島村英紀・最近の新聞記事から 共同通信配信(2004年12月14日信濃毎日新聞「時の顔。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん」、同日秋田さきがけ「ひと旬。国立極地研究所の所長に外部から就任した島村英紀さん 道具を自分で作り、楽しい科学をしたい」、同日福井新聞「ひと。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 道具を自分で作り、楽しい科学をしたい」、同日北国新聞「きょうの人。見出しは福井新聞と同じ」、同日新潟日報「きょうの人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん」、同日山梨日日新聞「時の人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん」、同日京都新聞「この人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 開発した地震計抱え飛び回る 「楽しい科学」の最後の拠点」、同日北日本新聞「けさの人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 新しい芽を育てたい」、同日山陰新聞「ひと。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 未知の南極、北極圏の科学もやりたい」、同日中国新聞「この人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 道具は自分で作る。楽しい科学をしたい」、2004年12月16日宮崎日日新聞「この人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 苦しい中でも、新しい芽を育てていきたい」、東京新聞 2004年12月17日・総合・核心面「この人。国立極地研究所所長に就任した島村英紀さん 新観測船建造難航など苦しいが「新しい芽を育てたい」、同日徳島新聞「人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任」、2004年12月20日高知新聞「ひと。。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 道具を自分で作り、楽しい科学をしたい」、2005年1月3日中日新聞「この人。国立極地研究所の所長に外部から就任 苦しい中でも新しい芽を育てたい。最後の拠点が極地研」) なお東京新聞のjpeg画像(103KB)はこちらに。 共同通信・辻村達哉科学部デスク・二瓶博光写真部記者。
島村英紀・最近の新聞記事から 読売新聞 2004年12月10日・総合面「顔」。「地球を肌で感じることが大事」 なおjpeg画像(78KB)はこちらに。 瀬畠義孝記者・多田貫司写真部員。
島村英紀・最近の新聞記事から 神戸新聞 2004年12月3日・「災害列島の今 震災10年 守れいのちを 第4部 11.予知神話」「世界で一度もない成功例」。畑野士朗記者
島村英紀・最近の新聞記事から 日本経済新聞 2004年12月2日夕刊・「ひと 街」面「フォーカス」国立極地研究所所長 島村英紀氏。「北極の本格研究に意欲」。なおjpeg画像(116KB)はこちらに。新井重徳記者。
島村英紀・最近の新聞記事から 毎日新聞 2004年12月2日朝刊・総合面「ひと」国立極地研究所所長に1日に就任 島村英紀さん。「泥臭く自然見れば大発見ができる。田中泰義記者)。
島村英紀・最近の新聞記事から 朝日新聞 2004年11月27日朝刊・総合面「ひと」国立極地研の所長に就任する地震学者 島村英紀さん。なおjpeg画像(104KB)はこちらに。谷口哲雄記者・高橋洋写真部員。なお北海道などではモノクロ印刷でした)。
島村英紀・最近の新聞記事から 北海道新聞 2004年11月20日朝刊・社会面「北大島村教授 極地研究所所長に内定。島村教授に聞く 野外科学の神髄伝える」。なおjpeg画像(110KB)はこちらに。楢木野寛記者)。
島村英紀・最近の新聞記事から 日本経済新聞 2004年11月8日朝刊・科学面「今後の地震研究を聞く 防災重視に転換を」。なおjpeg画像(110KB)はこちらに。新井重徳記者。記事は大竹政和地震予知連絡会・会長との「両論併記」になっている
島村英紀・最近の新聞記事から 朝日新聞 2004年10月28日朝刊・道内面 「道内 地震のデパート」/専門家に聞く。 海溝型・直下型・火山性 備え十分?。島村英紀教授・田中圭介地震情報官。(谷口哲雄記者)
島村英紀・最近の新聞記事から(共同通信配信 「新潟県中越地震・予知頼みから脱却を--読めない「直下型」。耐震化、重点に」 2004年10月24日に各紙に配信。東京新聞(上記の見出し)、新潟日報(「予知に頼らず備えを--「直下型」に観測体制なし」)、信濃毎日新聞(「予知頼り脱し防災の備えを--恐れていた直下型地震」)、茨城新聞(「防災の備えを重点に--恐れていた直下型地震--予知頼りから脱却を」)などの2004年10月25日号に掲載)。なお信濃毎日新聞のjpeg画像(143KB)はこちらに。
島村英紀・最近の新聞記事から 沖縄タイムスの社説に引用。2004年10月25日
「新潟県中越地震 直下型の脅威まざまざ」
島村英紀・最近の新聞記事から(毎日新聞・愛知県版 2004年7月14日「地震予知は科学者の夢でしかない」。なおjpeg画像(93KB)はこちらに。黒尾透記者)
島村英紀・最近の新聞記事から(日本経済新聞2004年6月13日『中外時評』「危機に沈黙せぬ学問を」。なおjpeg画像(169KB)はこちらに。)
島村英紀・最近の新聞記事から(共同通信の配信「東海地震予知に不安の声」:「新潟日報」 2004年5月31日(142KBのjpegファイル)静岡新聞2004年6月3日(198KBのjpegファイル。このほか高知新聞、信濃毎日新聞、大分合同新聞、日本海新聞、河北新報(2004年06月7日)などに5-6月に掲載されました)(早矢士恵美子記者)
島村英紀・最近の新聞記事から 朝日新聞(愛知県版)朝刊2004年4月14日 28ページ(8段の写真付きインタビュー欄「ずばり聞きます」:「不意打ち」発生対策を。東海地震「前兆すべり」に疑問、予知は困難なのか。久土地亮記者)。なおjpeg画像(151KB)はこちらに。
島村英紀・最近の新聞記事から 北海道新聞朝刊 2004年03月02日号 2ページ(5段の写真付きインタビュー欄「ひと2004」:「前兆発見競争を批判。地震予知の限界を指摘する北大教授 島村英紀さん。楢木野寛記者)。
島村英紀・最近の新聞記事から (毎日新聞『論点』 2004年1月12日「地震予知は可能か」)
島村英紀・最近の新聞記事から (共同通信配信「津波警報 住民避難せず」 2003年10月)
島村英紀・最近の新聞記事から (北海道新聞「十勝沖地震 発生周期に残る謎」 2003年9月30日)
島村英紀・最近の新聞記事から (日本経済新聞 『今を読み解く』2003年7月13日「予知難しい直下型地震」)
島村英紀・最近の新聞記事から (朝日新聞『私の視点』2003年6月28日「南極観測50年」)
島村英紀・最近の新聞記事から (中日新聞「地震予知はできるか」2003年5月1日)
読売新聞大阪本社版朝刊「地学離れ深刻」(2002年6月12日付)

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