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TRANSLATION
(先年までは「英紀」がEnglish Periodになったりして、本人も仰天していたのですが、まだ滑稽ながら、機械翻訳も少しずつは進歩しているようです)
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最終更新日 :
2019年11月9日
島村英紀 (しまむら ひでき)
地球物理学者。日本文藝家協会(日本文芸家協会)会員(日本文藝家協会とは)
よくいらっしゃいました。あなたは1999年9月の開設以来
人目のお客様です。
ことしは開設20年目になります。
●メインのページはこちら(*)ですが、そのほかに、
● ミラーサイト1(携帯サイトへの自動変換が可能)とミラーサイト2とミラーサイト3(*)の三つのミラーサイトの運用をしています。背景のシボシボがない方がいい方はこのうちの前二者をご覧ください。
それぞれのサイトは技術的な理由から、更新が遅れることがあります。
なお、(*)のサイトでは、ホームページにあるpdfファイルやMP3ファイルを読めません。
島村英紀の寄稿 「平成の30年間で「災害の凶暴化」はここまで進んだ」(IRONNA) ![]()
島村英紀の寄稿 「大阪北部地震は「見えない」活断層が起こした?」 (The Page) ![]()
島村英紀の寄稿「大阪直下地震は次に起こる南海トラフの前兆か」 (IRONNA) ![]()
島村英紀の寄稿「日本列島、いつ噴火してもおかしくない活火山が110カ所超…火山活動が活発化の可能性」 (Business Journal) ![]()
島村英紀の寄稿 「活発化する火山活動 噴火予知はなぜ難しいのか?」 (The Page) ![]()
100年近く大噴火ゼロ「異常な時代」はもうすぐ終わる。島村英紀が解説 (IRONNA) ![]()
島村英紀の寄稿『指評』「日本の地震予知 大震法延命は誤り 前兆検知は科学的に不可能」共同通信配信で各地の新聞に掲載![]()
島村英紀の寄稿「研究費打ち切りの恐怖」 ![]()
島村英紀の寄稿 「地球物理の観点欠く 経産省の核のごみマップ」。共同通信配信で各地の新聞に掲載![]()
島村英紀の寄稿 一度も出されなかった警戒宣言 「地震予知」計画はなぜ失敗したか? (The Page) (最初の3日間で 下のIRONNAの page viewを倍以上超えたそうです)![]()
島村英紀の寄稿 「大震法(大規模地震対策特別措置法)と地震学者の責任」 ![]()
島村英紀の寄稿 「”神の手”に踏み込んだ現代科学」
島村英紀の寄稿「自然科学とジャーナリズム」
一回も成功したことがない日本の「地震予知」に未来はない。島村英紀が解説 (IRONNA。最初の3日間で 24000 page viewを超えて、3番目のアクセスだったそうです)
2016年4月の熊本県で始まった直下型地震は何を意味するのか。島村英紀が解説 (IRONNA)
熊本の地震 “中央構造線で体験した最初の地震” やっぱり難しい? 地震予知(島村英紀が解説) (The Page)
島村英紀のインタビュー記事「熊本地震と阿蘇山噴火、南海トラフは関連するのか」(Diamond Online)
2017年-2015年、南極半島の「幻日」(アルゼンチンの南極観測隊)とアイスランド(アイスランド気象庁から)のクリスマスカードが来ました
島村英紀の写真付きエッセイ「たかが砂糖、されど砂糖」
島村英紀が執筆した「当たって当たり前?「MEGA地震予測」を科学的にどう見るか」(The Page。5日間で 260万 page viewを超えたそうです) ![]()
島村英紀が撮った火山の写真 ![]()
もっと前のトピックスはこの頁の下の方にあります
島村英紀が書いた「哀れなはなし(もののあわれ)」索引
島村英紀が書いた「日本と日本以外」索引
島村英紀が書いた「地球と生き物の不思議な関係」索引
島村英紀が書いた「地震計の目的外使用」索引
島村英紀が書いた(辛口の)書評・索引
誰も書かなかった 北海道大学ウォッチ・索引
サイトマップ風・雑文・エッセイのテーマ別索引
雑文・エッセイ:「ほんわか系」から「シリアス系」の順に並べた索引
島村英紀の裁判通信・索引(執行猶予期間は2011年1月に終わっています)
島村英紀のホームページのアクセスランキング
島村英紀が撮った東京都練馬区の石神井(しゃくじい)公園の四季
島村英紀が初めて書いたフィクション。その1とその2
島村英紀が書いた「地球物理学者と読む宮沢賢治」
島村英紀が書いた科学ファンタジー
ホームページ内の検索(ページ内リンク)
【トピックス】(ページ内リンク)
全部の本の一覧とその書評はこちらへ)
『多発する人造地震―人間が引き起こす地震』(2019年5月25日発行、花伝社)
『完全解説 日本の火山噴火』 (2017年4月1日発行、秀和システム)。電子書籍も2017年3月から発売されました。
『富士山大爆発のすべて――いつ噴火してもおかしくない』(2016年9月25日発行、花伝社)
『地震と火山の基礎知識―生死を分ける60話』
(2015年11月25日発行、花伝社)
『火山入門――日本誕生から破局噴火まで』
(2015年5月10日発行。NHK新書) 2015年9月5日に第4版が出ました。電子書籍も2015年6月から発売されました。
『油断大敵! 生死を分ける地震の基礎知識60』
(2014年9月10日発行、花伝社)
『人はなぜ御用学者になるのか--地震と原発』
(2013年7月25日発行、花伝社)
『『直下型地震』−−どう備えるか』
(2012年3月20日発行、花伝社)
『新・地震をさぐる』
(2011年11月発行、さ・え・ら書房)
2014年3月に2版が出ました。
『日本人が知りたい巨大地震の疑問50
東北地方太平洋沖地震の原因から首都圏大地震の予測まで』サイエンス・アイ新書
(2011年5月27日発行:本の奥付は6月8日)
『巨大地震はなぜ起きる
これだけは知っておこう』(2011年4月25日発行。花伝社)
2011年5月に2版が出ました。
『「地球温暖化」ってなに?科学と政治の舞台裏』 (2010年8月10日発行。彰国社)
『「地震予知」はウソだらけ』。
(2008年11月14日発行。講談社文庫)
2011年4月に2版が出ました。
『日本人が知りたい地震の疑問66----地震が多い日本だからこそ、知識の備えも忘れずに!』
(2008年8月24日発行。サイエンス・アイ新書)
2011年3月に2版が出ました。
『地球環境のしくみ』
(2008年4月末発行。さ・え・ら書房)
2010年4月に3版が出ました。また2011年9月に電子出版されました。
『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』
(2007年10月16日発行。解説は安部譲二。講談社文庫)
2008年6月に5版が出ました。
『公認「地震予知」を疑う』
(2004年2月29日発行。柏書房)
『地震予知と社会』 (5人の共著。2003年5月15日発行。古今書院)
『地震学がよくわかる−−誰も知らない地球のドラマ』(2002年9月30日発行。彰国社)
2003年1月に2版が出ました。
『地震と火山の島国−−極北アイスランドで考えたこと』(2001年3月発行。岩波書店・ジュニア新書)が、2002年5月に産経児童出版文化賞を受賞しました。2019年にジュニア新書創刊40年ということで復刊(8版)が出ました。
『地震は妖怪
騙された学者たち』(2000年8月発行。講談社・プラスアルファ新書)
『地球がわかる50話』(1994年7月発行。岩波書店・ジュニア新書) 2012年4月に17版が出ました。
【少し前までのトピックス】
島村英紀が執筆した『長周新聞』のエッセイ「科学者にとっての軍事研究」(そのテキストファイルは)
島村英紀が解説した「箱根火山で何が起きているのか」(The Page。3ヶ月で 70万 page viewあったそうです)
火山と日本人 (岩波『世界』に掲載)
権力に囲い込まれた大学の研究崩壊
御嶽山の噴火予知が失敗したワケ
島村英紀「原発は活断層だけを警戒していればいいのだろうか--原子力規制委員会の断層調査への疑問」
新シリーズ「島村英紀が撮った津波の看板」
Wikipediaに「島村英紀」が載っています
地震がなかった米国で、「人間が起こした地震」が増えています【追記あり】
東日本大震災から一年半たっても・・。
島村英紀の新聞寄稿・「人はなぜ御用学者になるのか」
島村英紀の新聞寄稿・「イタリアの地震予知裁判は日本にとって他人事ではありません」
島村英紀は水俣病についてこんな指摘をしていました
島村英紀は科学者と社会についてこんな指摘をしていました
島村英紀は東日本大震災の前までに、原子力発電所についてこんな指摘をしていました
気象庁の津波警報はオオカミ少年か?【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で】
2015年5月30日の深発地震は何を意味するのか。島村英紀が解説(IRONNA)
島村英紀のインタビュー記事「次々噴火する火山 日本列島の状況はどこまで深刻なのか」(Diamond Online)
2014年、アイスランド・バルダルブンガ火山の噴火のクリスマスカードが来ました
島村英紀が書いた「理研・STAP細胞・小保方博士」問題の裏
島村英紀が書いた「原発・原子力発電・再稼働」索引
島村英紀の「気象庁の緊急地震速報」についての見解(島村英紀『「地震予知」はウソだらけ』から)【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で】
【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で「地震予知」はどうなった?】
【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震の”マグニチュード9”とは】
島村英紀の「記者クラブ」批判(既発表の著作からの抜粋)
アイスランド気象庁から来たカード:2011年5月に噴火したアイスランドの火山の噴煙の写真です。噴煙の高さは20kmに達しました。2010年の噴火のときは衝撃波が出たのですが、今回は出ませんでした。 なお、2014年の噴火の写真は
「地震予知の語り部・今村明恒の悲劇」
と「地震学者が大地震に遭ったとき--関東大震災から二ヶ月間の今村明恒の日記・注釈付きの現代語訳と「地震学者が大地震に遭ったとき-----関東大震災当日の今村明恒の日記・注釈付きの現代語訳
画像つきエッセイ:島村英紀の「原稿用紙学」
ノンフィクション・島村英紀『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』から。「獄中のラジオ」(気の弱いNHK関係者の方は読まないでください)
画像つきエッセイ 「島村英紀の大期正出版広告”学”。そのセンセーショナリズム・その1」と「その2」
島村英紀の北海道大学での講義
2009年4月:『地球環境のしくみ』が全国学校図書館協議会(SLA)の基本図書(学校図書館に蔵書することが望ましいという本を選んだもの)に選ばれました。また、2008年9月:「第20回読書感想画中央コンクール」の指定図書(中学・高校の部)に選ばれました。
私たちの海底地震計。その開発の歴史と苦労
新シリーズ「定期旅客機から見た下界」
魂の詩・アフリカの仮面
:島村英紀が撮った新シリーズ「墓地」
島村英紀のひとつのフィールドワーク:熱帯
島村英紀の極地研究所所長日記:新所長が直面する驚きの日々
島村英紀の新シリーズ「外から見た日本」
島村英紀が撮った新シリーズ「不器量な乗り物たち・「生活圏編」と「極地編」と「深海編」と「日本編」と「鉄道・路面電車編」と「戦前・戦中編」と「その他編」
島村英紀が撮った新シリーズ「海底地震計の現場」
島村英紀が撮った新シリーズ「海の風景」
島村英紀が撮っていた歴史的写真シリーズ
島村英紀が撮った新シリーズ「道」
島村英紀が撮っていたカメラ
トピックス:2003年4月、『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』を大阪府立中央図書館(電話:06-6745-0170)で視覚障害者や重度肢体不自由者、高齢者などのための「録音図書ネットワーク配信事業(DAISY図書。福祉型Web図書館システム)」実証実験として公開。(この実験は、その後、「録音図書ネットワーク配信サービス(びぶりおネット)として、2004年4月から開始されました。詳しくは日本点字図書館、または日本ライトハウス盲人情報文化センターまで)
トピックス:2002年5月、『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』が第49回産経児童出版文化賞を受賞しました
トピックス:2003年、『地球がわかる50話』(岩波ジュニア新書)が日本ペンクラブの推薦図書になりました(環境委員会委員推薦図書)
トピックス:2001年7月1日、『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』が第34回全国学校図書館協議会(SLA)選定「夏休みの本(緑陰図書)」(高校生向き)に選ばれました(中学生向き8冊、高校生向き8冊)。また2001年10月22日:「2001年(平成13年)度厚生労働省の社会保障審議会児童福祉文化財推薦」に選定されました(福祉文化分科会(出版物委員会)
推薦)
トピックス:『地震は妖怪 騙された学者たち』が「大学生に読んでほしい12冊」の一つに選ばれました(琉球大の道田先生)
トピックス:「科学にエンタテインメントの調味料を加味して紹介する3大エンタテイナー」の一人にノミネートされました:「1:竹内久美子、2:本川達雄、3:島村英紀」とは買いかぶりだと思いますが。また、竹内氏よりは、文章で表現する内容に「恥じらい」があるつもりではおります
トピックス:リクノフ先生を悼む:私の「国境を越えた」先生の一人
トピックス:著書を読んで北大を受験した女子学生
トピックス:「発言する日本の学者」(朝日新聞社『大学ランキング2000年版』)335位に登場:朝日新聞の『論壇』と『週刊金曜日』と朝日新聞の『論座』のせいでしょうか
トピックス:ポーランド科学アカデミー外国人会員(1997年5月に)
第13回沖縄研究奨励賞(1991年度)を受賞しました
トピックス:講談社出版文化賞を受賞しました
トピックス:第3回日本科学読み物賞を受賞しました
トピックス:1999年8月、『じゅにあ
セレクション---10代のためのアンソロジー』が『地球がわかる50話』を掲載:いまの中学生は、どんなものを教材にして国語を学んでいるのだろう。
『高2進研スコープ』
大学を選ぶ「これが看板研究室だ」 1989年11月号に西澤潤一研究室や本間正明研究室とともに登場(jpegその1、その2、雑誌の表紙)
【島村英紀・発表した文章のリスト】
主要な科学論文
近年の科学論文
それ以前(1993年以前)の主な科学論文
近頃
は論文を他人が数えてくれる時代になりました。ただし日本語の論文で、しかも日本近辺を扱った論文だけですから、私の場合には、多くが省かれていますが。
最近の科学論文以外の著作一覧 :その1[1997年以降]
その前7年分の科学論文以外の著作一覧 :その2[1990年−1996年]
それ以前の科学論文以外の著作一覧:その3[1989年以前]
【その他】
【島村英紀の連絡先】
E-mail : ![]()
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あまりにも多いスパムメール(迷惑メール)への対策のためです。お手数をかけて恐縮です)
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